他のAppとの統合

Fantasticalは以下のURLアクションをサポートします:

fantastical2://parse?sentence=[入力内容] — 指定の構文で新規イベントの作成を開始します。イベントと一緒にメモを指定するためにメモのパラメータを追加することもできます。例:fantastical2://parse?sentence=sentence&notes=[自分のメモ]。以下のパラメータもサポートされています:add (自動的にイベントを追加するには 1 に設定してください。お気をつけて!), reminder, due (yyyy-MM-dd HH:mmのフォーマットが必要です), title, location, url, notes, private, start, end, allDay (開始/終了には yyyy-MM-dd HH:mmのフォーマットが必要です, allDay は 1 または 0 を使用できます)。文のパラメータを使用する場合、他のパラメータは無視されます。

fantastical2://show?date=yyyy-mm-dd — 指定された日付にジャンプします。自然な日付、例えば“火曜日”、“来月”など、を使用することもでき、Fantasticalは最善を尽くしてその日付を表示します。

Fantasticalは x-callback-urlをサポートします。x-callback-url は fantastical2://x-callback-url/parse?parameters または fantastical2://x-callback-url/show?parameters を使用することで使用できます。パラメータ x-source, x-success, x-cancel, および x-error はすべてサポートされています。詳細は x-callback-url のサイトをご参照ください。

Fantasticalは以下でも正式にサポートされています: Launch Center Pro